そろそろアレな世代の話をしようか

氷河期世代の一人が世間の隅っこで色々と書くブログ

持っていくと心強い!帰省や旅行で持ち歩くお役立ちアイテム

この二つは持っていきます

年末年始の大移動が、今週末から本格的に始まります。

帰省だけでなく、国内旅行や海外旅行に行く人もいるでしょう。

楽しみや苦痛が入りじまった時期です。

 

帰省や旅行の時に、私が必ず持っていくものがあります。

それは、布製トートバックとクリアファイルです。

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何故トートバックとクリアファイルなのか

私がなぜこれら二つをもっていくのか、その理由をそれぞれあげると

★トートバック

  • 帰りの荷物が増えたときに対応できる
  • 移動中に小物をまとめておきたいときに役に立つ
  • 貴重品をさっと取り出せる
  • 旅先での移動用のバックに役に立つ

★クリアファイル

  • チケットを挟んで管理できる
  • 資料を綺麗なまま持ち運び出来る
  • 薄い小物をまとめて持ち運べる

となります。

 

トートバックとクリアファイルは、どんな時に役に立つのでしょうか。

 トートバックは荷物が増えたときに力強い味方

布製のトートバックは、畳んでコンパクトに持運べます。

帰省や旅行では、お土産を買ったりして荷物が増えることが度々あります。

また行きではスーツケースやバックに収まっていた荷物が、帰りは収まりが悪いときがあります。

そんなときの臨時のバックとして、布製のトートバックは大活躍します。

 

トートバックでも、なぜ布製なのでしょうか。

それは見た目の問題です。

ビニール製のトートバックは、見た目がいまいちなものが多いからです。

IKEA無印良品でビニール製のトートバックはありますが、それは知名度やデザインが例外なものです。

現地の100円ショップで購入するのもいいのですが、出費はなるべく抑えたいもの。

だからあらかじめもっていった方が、いいと思います。

 

トートバックはA4が入るサイズだと、殆どのものが収納できます。

A4が入るかどうかを、私は基準にしています。

 

トートバックも高価なものではなく、300円ショップのものを使っています。

意外とデザインやサイズがあり、見た目も持ってて恥ずかしくありません。

オタ活・博物館・美術館・動物園・映画などに行くならクリアファイルは必須

小さな小物をばらばらにしないためにも、クリアファイルは活躍します。

しかし一番クリアファイルの存在が輝くのが、紙の資料を綺麗に持運びたいときです。

展覧会や博物館、美術館、動物園、水族館、映画などでは、よく紙の資料があります。

イベントの告知や特別のチラシなど、欲しくなる時がありませんか?

私はそういうときが結構あるので、イベントに行くときは必ず持っていきます。

オタ活のときも、同じ理由で必須です。

 

クリアファイルは、A4サイズが万能です。

チケットしか用がなければ、チケットファイルで十分だと思います。

邪魔にならないからこそ、持って行ってほしい

帰省や旅行、遠征では、極力荷物を少なくしたくなります。

しかしこの二つは、持っていく価値が大いにあります。

旅行や帰省は、荷物に関して思いがけない事が起こりがちです。

安心して対応できるためにも、私はこの二つのものをお勧めします。

 

 

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